株式会社アサイマーキングシステム 3M住友スリーエム特約店 
この夏の暑さ対策、電力削減に、「3MマルチレイヤーNano」は最適です。
日照調整用ガラスフィルムによる節電対策
一時的な緊急節電対策から 継続的な省エネ・エコ・節電対策へ
継続的な省エネ・エコ・節電対策

今後も起こりうる大地震や電力逼迫状態に備え、省エネ・エコ・節電対策を継続的に取っておくことが必要とされています。

開口部への省エネ・エコ・節電対策としてお勧めなのが、マルチレイヤーNanoシリーズのガラスへの貼付です。
マルチレイヤーNano シリーズは、日射による熱を半分以下(Nano70S、Nano80Sの場合)にし、建物の空調負荷を下げることにもなるので、暑さ軽減対策だけでなく、省エネ対策、エコ対策、節電対策にもなります。
従来の日照調整フィルムと異なり、金属膜層を使わないので、
ガラスの透明感を保ちながら、不要な波長のみを選択的に遮断。
それぞれ屈折率の異なる材質の膜を熱線の波長に合わせ厚みを
変え、波長成分ごとに200層以上(それでも厚さはわずか77μm)積層することにより、不要な波長を選択的に遮断。そのため透明感を保ちながら、高い断熱効果、肌を刺すようなジリジリ感などの不快成分除去効果、そして有用電波透過効果を発揮します。
透明感はそのままに、窓際・室内の暑さを軽減
外から入ってくる赤外線は室温を上昇させる主な要因です。
窓ガラスにマルチレイヤーNanoを貼ることで、外からの赤外線を遮断しますので、室温の上昇を抑えることができます。

冷房効率が向上し、消費電力を削減することができます。
フィルムはほぼ透明ですので、可視光を遮らず見た目も変わりません。
快適性アップ+節電!
日射調整フィルムを貼れば、節電のために空調設定温度を上げても「しのぎやすい」
実測データがご覧になれます。
ピーク時の節電効果
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室内温度低減効果と快適性
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暑さ軽減効果の例
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地震による窓ガラスの飛散防止、電波障害もなし
皆様のケースに合わせて省エネシュミレーションと快適性シュミレーション、サンプル施工などが可能です。
地震などでガラスが割れたとき、さらに被害を拡大させるのは、割れたガラスが飛散したり落下したりすることです。
マルチレイヤーNanoは、ガラスが割れても落下させない
「飛散防止効果」も兼ね備えています。
また、マルチレレイヤーNanoは、素材に金属膜を使用していませんので、携帯電話がつながらないなど、電波障害をおこしません。
主なご採用事例
・サンシャイン60ビル
・パシフィコ横浜
・大手町センタービル
・住友商事竹橋ビル
・横浜国立大学
・慶応義塾大学湘南藤沢高校
・東京外国語大学
・中央大学
      (敬称略)
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